夫唱婦随

   

 

昨日の午後、4月8日号の物流ウィークリーという

物流業界の新聞に当社専務の紹介記事が

掲載されました。

2013.4.8 高埜専務掲載紙面

大きくして見る場合はこちらから⇒ 2013.4.8 物流ウィークリー

 

掲載前の取材時については、社員の児玉くんが勝手に

取材・・・その後」というタイトルで、ブログを更新して

いますので、詳しくはそちらを読んで頂ければと思います。

 

こうして、業界紙に取り上げていただけるのも

大変ありがたいことと感謝しておりますが、

記事を書かれる記者の方は、公明正大で

なければならないと思います。

 

というのも、今回の記事には、

会社設立当初役員として、家内から

「勝手に会社はじめるんだったら

佐川急便の給料より稼いで来い」とか

「私の給料は高いよ、払えるの?」と

といった条件が語られていません。

 

しかも、午後からの重役出勤から始まり、

最近では「昨日話したこと忘れたなんて、

社長やめれば?」とまで言い放つ

専務に成長した?ことなどが

全く記事になっていないことです。

 

記事の中で、とりわけ気になったのは、

「夫唱婦随」と書かれていましたが、

「婦唱夫随」の間違いではないか?と

実情を知る社員から、フェースブックあたりに

投稿がないか心配です。

 

それではまた

GOO! TRUCK

 

 

 

 

 

 

 

 

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